鑑定師&魔女 akalisa(あかりさ)の日記。ゆったり生きよう。

占い関連。感じたこと、思ったこと。アンパンマンのネタ。お金の話。メイド喫茶の記録。魔女関連。

魔法、魔術、魔女関連

「占い師がなぜ魔女なのか?」という答え。→「あかりさって、魔女?」と聞かれたことがあるから。

どーでもいいことなのですが。 「」「なぜ占い鑑定師なのに、魔女なの?」と、知人に聞かれたので理由を書きます。 ひとりが聞くってことは、同じこと聞く人がいるはずなので、またこのURL貼り付けてLINEで送ろうと思ったからです。 それは8年くらい前。職場…

「魔女になりたい」と、思ったら。出来ることからやってみよう。

魔女の定義って何でしょうか。 魔女関連の本を読んでいて思ったことは、魔女とは。「賢い知識のある女性」「色んなものに神様がやどると信じている」「今でいう薬剤師と同じような役目をしていた」「占い師の役割もあった」 そんなイメージて捉えています。 …

ボリビアの首都ラパスに「魔女市場」が存在していた。

この話を知ったのは、「世界の市場」という本の中。たまたま開けたページに「魔女市場」が載っていました。 世界の市場作者: 松岡絵里,吉田友和出版社/メーカー: 国書刊行会発売日: 2010/03/26メディア: 単行本(ソフトカバー)購入: 1人 クリック: 36回この…

たまーに、自分にちいさな魔術をかけています。

私は、オラクルカードを使って占いをしています。そのカードたちは大切な商売道具でもあり、自分に魔術をかけるのにも利用させてもらっています。 たとえば。 物事がうまくいくように願う時。 ルノルマンカードの「花束」の上に手を乗せ、目をつむり「うまく…

「魔女」って、悪いイメージの言葉として存在していたのだと知りました。イメージって変化する話。

魔女って、私からすると。 「憧れの存在」 と、思っています。 だけど。 本来「魔女」のイメージは違っていました。キリスト教が、異宗教弾圧の為に。 自然の力や、小さな自然あちこちに神様が宿るような考え方のする人たちを、恐ろしい者だとイメージつける…

薬草魔女の気分で、ペパーミントティーを飲んだら喉が楽になりました。

先日、花粉症のせいか、喉が痛かったので、ハーブティーを購入してみました。 専門店に行けなかったので、ごく一般的なティーバッグのハーブティーを数種類だけ購入。 なにも考えずに、ペパーミントのハーブティーを飲んでみました。 うわー! 喉が楽ちんに…

魔女が空を飛んだのは、麻薬を使って視えた幻想の世界だったという話。

魔女関連の本を読んでいます。(現在進行形) まだまだ少ない情報しか得ていませんが。 魔女が空を飛んだという逸話。 (とても有名な話ですよね) これって、 魔女が空を飛ぶ為には、身体に調合した軟膏を塗っていたんだそうです。 そして軟膏の中身に入ってい…

ハーブって、食べるだけじゃなかった! 西洋では薬草学として薬扱いするもの。

東洋の占いの流れからくるものは、漢方薬。 西洋の占いの流れからくるものは、薬草学(ハーバリズム)。しょっぱなから、ややこしいことを書いてしまいました。 個人的にハーブは好きで、料理に入れることも多いのですが。 まさかまさか、漢方薬と同じ位置づけ…

魔女の薬草は、医薬品となった流れがあったとか。

本日は魔女の話になっています。これでも占い師をやっています。 魔女って、占いをしたり、薬草を取り扱ったりしていたそうです。 それが、現代では細かく分かれたのですね。占いは、占い師。 薬草は、医薬品。 魔術は、ヒーリング系。 まだまだ全部、調べま…

現代にも、魔女はたくさん存在していたという事実。

この事実を知った時の衝撃は、そこそこありました。外国では、魔女を名乗ってる人がごく普通にたくさん存在していることに驚いたからです。 だって。 魔女ですよ!! 魔女。冗談かと思うじゃないですか。 魔女って、物語やファンタジーの世界だとばかり思っ…