鑑定師&魔女 akalisa(あかりさ)の日記。ゆったり生きよう。

占い関連。感じたこと、思ったこと。アンパンマンのネタ。お金の話。メイド喫茶の記録。魔女関連。

洋服の寿命。大体が3年くらい着てない物は「処分」と心得よう。

洋服って、クローゼットの中にギュウギュウに詰め込まれてませんか?


私は常に、ギュウギュウに近いです。
それでも新しい洋服を購入すれば、その数分は処分するようにしています。
じゃないと、洋服で押しつぶされて生活が出来ない状態になってしまうからです。



タイトルにも書きましたが、大体3年くらい寝かせてしまった服というものは、まぁ4年目5年目に着ることは有り得ません。ほぼないです。


タンスの肥やしにもならない。
場所の邪魔です。

だからこそ、さっさと処分します。


それらを処分することで、空間に余裕が持てる。
もう着たくないと感覚的に、気持ちで思ったら、それは処分の合図です。



リサイクルショップに持っていくか。
もしくは、バザーの商品として提供するのがベスト。(ゴミとして捨てると、ゴミ袋代がもったいないですから)



ナンダカンダで洋服には、流行があるので。
いくら高価な服を着ていても、自分の身体と時代の流行に合っていなければ、ダサいしカッコよくないです。


特別にオシャレでなくてもいいのだけれど、あまりにも、あまりにも時代遅れ過ぎるのは、どうかなと思ったりします。
(ベーシックなカタチとか言いますが、ベーシックと呼ばれるものすら、少しずつマイナーチェンジしているので)



だからこそ。
余計に、放置して3年くらいまったく着なくなった服は「楽しませてくれて、ありがとう!」と告げて、どんどん処分してしまいましょう。


かなりスッキリするし、空いたスペースに気持ちよくなるし、また新しい洋服がここに置けるし、購入出来ると思ったら、嬉しくて飛び上がりたくなります。



私だけですか。


いやいやいや。
そんなことはないハズ。



洋服がいっぱいで困っているならば、「近藤麻理恵」さんの本で片付けしてしまいましょう。
(特に女性の方は、洋服だらけの部屋になっている人も多いです)



という話でした。

片付けの話は、過去に何度かちょこちょこしていますが。
ついこないだ、リサイクルショップにて大量に洋服を処分して、新しい洋服を手に入れたので、またもや書こうと思ったのでした。



運気が上がります。
やっぱりおすすめです。



akalisa
本日のラッキーなこと。

綺麗なボックスを見つけました。カード入れにします。