鑑定師&魔女 akalisa(あかりさ)の日記。ゆったり生きよう。

占い関連。感じたこと、思ったこと。アンパンマンのネタ。お金の話。メイド喫茶の記録。魔女関連。

好きなことを仕事にして嫌になるなら、それは好きではないということ。

タイトルのまんまです。


個人的には、活字を読むのが好きなのですが。書くのは苦手です。
厳密にいうと、ついこないだまで、書くのは好きな方だと思い込んでいました。
なぜなら「国語の成績が良かったから」
理由はそれだけ。




だけど。
実際に、ブログを毎日書いてみるとちょっと疲れるのが判明。

文章の並び方とか、表現とか想像以上にむずかしいからです。学生時代の読書感想文とも違う、よくわからないぐったり感がきます。


となると。
たぶんこれはそんなに好きではない。



ただ、私の場合は、占いが好きなのでそれに関連することだし自分の宣伝にもなるのでブログは大いに使わせて貰っています。



占いのことや自分の考えをブログに書くのは、ご依頼主さんからみても、「akalisaさんは、こんな人なのか。占い頼もう」と思ってもらったり。
逆にまっったく感覚の合わない人からは「akalisaさんは、こんなこと思っているのか、やめよう」と、最初に振り分けられるからです。


これってとても重要で。
どんな人でもその人の感じがわからないとお互いに、「どうなの?」と探り合いになりがち。
お互いに失敗しない為に、お互いに良かったと思えたらいいなと、感じてもらう為にもブログでの発信は必要不可欠だと思っています。



そしてそして。
タイトルに戻りますが。

好きなことを純粋にしていると、嫌いにはならないです。
厳密に言うと好きなことに関わっているだけだと、本当に好きなことかどうかは、あやしいです。


たとえば。
ハワイが好きという理由で、ハワイアンカフェで仕事をしたとしても。接客が大の苦手だったら、まったく合わないし、嫌いになってしまう。
だけど、それはハワイが嫌いになったのではなく、接客が苦手だったということ。



ハワイの何が好きなのか?
海なのか、サーフィンなのか、風土なのか、ハワイアンミュージックなのか、料理なのか。


細かく分類することが大切。
そこをキチンと間違えないでいると、好きなことをして嫌いになったという現象は起こらないはず。


その上で、お金が発生しているのだから尚更です。



というわけでした。



akalisa
本日のラッキーなこと。

アマゾンで狙っていた商品が安くなっていました。