鑑定師&魔女 akalisa(あかりさ)の日記。ゆったり生きよう。

占い関連。感じたこと、思ったこと。アンパンマンのネタ。お金の話。メイド喫茶の記録。魔女関連。

悩みごとを考える時は、夜にしてはいけない理由。昼間にするべき。

夜に考えごとをしてしまうと、大体が暗くなってしまい、気持ちが沈むからです。



どよーんと、なります。
この世の終わり、みたいになります。



楽しいことならいいのですが。
悩みとかモンモンと抱えてしまっている時は、最悪の事態とか、最低のシナリオを想像してしまうからです。
さらに夜に寝転んで悩みごとを考えていると、死にたくなってもきやすいのです。


これには理由があるのですが。
人は死ぬと地面に埋まります。埋まらなくても、地球の素材に戻ります。
寝転ぶ行為は、それに近いカタチになるから、そんな気分になりやすくなるのです。

だから、注意です。
そんな風にどよーーーんと、なってしまった時は、夜のせいにして正解。


光がさして朝日が登り、お天気の良い日にキラキラと日光浴しながら、悩みごとを考えるのがベスト。


なかなか、曇ばかりが続いたり梅雨の時期だと、そうはいきませんが、せめて昼間に悩みごとを考えて方向性をまとめてしましょう。

その方が、いい案は浮かぶし気持ちもそこまで落ちていきません。


私は昔はそういうの知らなくて、夜中にひとり寝転びながら、どよーんとなって、気持ち的に沈んだことが数え切れないほどあります。


昼間に太陽の光を、浴びながらだとそこまではいかない。自然と気分が楽ちんになったりもします。



なんとなーく。
これに気づいていた人って、多いのではないでしょうか。
生きていく上での、ちょっとしたヒントでした。



akalisa
本日のラッキーなこと。

母の日に気づきました。花束、間に合うので良かった。