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鑑定師&魔女 akalisa(あかりさ)の日記。ゆったり生きよう。

占い関連。感じたこと、思ったこと。アンパンマンのネタ。お金の話。メイド喫茶の記録。魔女関連。

女の人に声をかけられるということ。ナンパとは違うけど。

たまーに、フィーリングの合う女の人に声をかけられます。面識のない人ではなくて、ほんの少し知っている人からです。


たとえば、どこかの店員さん。
どこかの受付している人。



「お友達になりたい」

「遊ぼう」


的なノリです。

そんな時は、私も「この人いい感じだな。友達になりたい」と思っているので、「いいですよ」と言います。

相手がお店の店員さんなら、向こうからは声をかけづらいと言うのがわかるので「メアド交換しませんか」みたいに自分から声をかけることもあります。
すると、メチャクチャ食いつかれます。「交換! します。するっ」と。


大人になってから、不思議とその辺にいても、バックヤードを全然知らない人と知り合いになることがあるのです。


子供のときは、クラスメイトで仲良くなれそうな人と友人になりますよね。そのまま何十年も友人として続く場合もあるし消えることもありますが。

だけど。
大人になると、そーゆー機会は減ってしまう。職場に気の合う人がいたらラッキー程度で、なにか習い事をしたとして、そこで出来たら楽しいかなって程度。



だけど実際は違いました。
もしかしたら性格的なものかもしれませんが、同性ならば結構ゆるーい感じで、繋がってしまいます。


他の人はどうなのかな?と、思いつつも。
みーんなそれぞれ違いますから。



友だちが出来ないとか、思っていても。(私は新しいコミュニティーに入る時は、しょっちゅう「気の合う友だちなんて出来なくて当たり前」と思っているので)
繋がる時は繋がるのかもしれません。


気合い入れずに、ゆるーく考えるのが一番ですね。きっと。



そんなことを、書きたかったのでした。
オチなしです。
ごめんなさい。